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山田大助プロフィール

2011.10.25 00:00:00

Twiterアカウント @dekumasa

●1973年埼玉県越谷市生まれ、40才
両親とも教師で家にいないことも多く、小さい頃はおばあちゃんっこだった
定番おやつは小さい味噌おにぎり

●越谷市立西方小学校、大相模中学校、埼玉県立春日部高校卒、埼玉大学入学
中学・高校・大学と、一貫して陸上競技部で活動
専門は跳躍で主に三段跳びだが、幅跳び、高跳びもできる
高校時代には地区大会で優勝し、県のベスト4に匹敵する記録も出した
(今よりももっと身軽でした…)
今でも体を動かすことは好きなので体育祭などで声がかかればがんばります

●小学校に入るより前から、毎年、夏と冬の家族旅行が定番
夏は山登り、冬はスキーに行っていた

●小学校6年生の授業で戦争の話が取り上げられたとき、同居の祖母に戦争体験を聞いた
卒業制作の「個人史」に作文が残っていて「戦争をしてはいけないと思った」と書いている

●高校2年生のとき湾岸戦争、社会の先生の言葉が忘れられない
「まるでアニメや映画のように格好良くミサイルが飛んでいく映像がお茶の間で流されているが、あのミサイルの下には、何の罪もなく苦しんでいる子供たちやお年寄り、一般の人々がいることを忘れてはいけない」

●学生時代、埼玉の憲法ミュージカル「I Love 憲法」に、第3回から第8回までの6年間参加した

●戦争、沖縄、原爆、諫早湾のギロチン、公害病をはじめとするさまざまな題材を通じて、基本的人権や社会保障、平和などの問題と触れ合ってきた

●1999年から11年間、埼玉土建一般労働組合で書記として活動
働いても働いても生活が苦しい根本原因はどこにあるのか考える中で、政治が暮らしに与える影響への関心が高まる
越谷市議会議員立候補への決意、退職時の役職は、吉川松伏支部書記長

●当選後の初議会(2011年6月)にさっそく一般質問

●2011年10月1日結婚
現在アパートで2人暮らし

いのちとくらし、平和を守る立場で、住民の要求実現の先頭に立ってがんばります

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